明るくのびのびとした空間に家族が自然と集まる家。

明るくのびのびとした空間に家族が自然と集まる家。

「『カーサ』の完成見学会に行ったときに印象的だったのは、かなりコンパクトな家のはずなのに、狭さを全く感じなかったこと」と口を揃えるOさんご夫妻。
O邸も、約31坪の床面積に、広いワンルームのLDK、使いやすい動線がつくられ、見事な快適空間を実現している。
「天井はそれほど高くないのですが、リビング部分を勾配天井にしたので、広々とした空間になりました」とご主人。
対面式キッチンの吊り戸棚も取り払い、LDKには大きな開口部を設け、リビングの延長にあるウッドデッキで内と外をつなぐことで、本来の面積以上の開放感を生んでいる。
一方、奥さまがこだわったのは、やはり家事動線。玄関から直接キッチンに行けたり、洗濯場と干し場を近くに設けたりと便利そう。
「キッチンを中心に、私が動きやすいように担当の渥美さんと相談して動線をつくったので、日常がとても便利になりました」と微笑む奥さま。
家族の健やかな暮らしを創る「理想の家」がそこにあった。
地域 浜松市中央区
竣工年 2014年3月
家族構成 夫+ 妻+ 長男+ 長女
延床面積 102.68㎡ (31.06坪)
間取り 3LDK

お客様インタビュー

Q. 新築したきっかけは?
マンション住まいだったのですが、生活音が響くので周囲に気をつかい、子どもたちも自由に遊べなくなることを考えて、そろそろ家を建てようということに。
Q. この会社に決めた理由は?
知人に紹介された『カーサ』のモデルハウスを見て、雰囲気が気に入りました。 渥美さんの家づくりに対する考え方やこだわりも信頼できると感じたので。
Q. この会社で建ててよかったことは?
少数精鋭の工務店で、打ち合わせも密に行ってくれたため、家づくりを楽しめたことです。 私たちのやりたいことに対して常に最良の答えを出していただきました。

担当者コメント

担当者:渥美

ご家族の思いや要望を反映させるのが我々の仕事です。
O邸は限られた面積の中でLDKの広がりを実現させるため、オープンキッチンや庭との繋がりを考慮しました。