住まいの一部をあったかリフォームずっと健康で元気に暮らせる家へ

住まいの一部をあったかリフォームずっと健康で元気に暮らせる家へ

「当初は耐震工事が目的でした」と語るAさん。
築25年の家の改修打合せ中に、『Casa』の渥美さんから断熱リフォームの同時施工を提案された。
サーモグラフで室温を測ったら寒さを認識できたという。1階LDKと水回りの部分改修のため、片付ける手間が最小限で済んだことも大きかった。
床下と天井を断熱施工し、無垢床を張ったリビングは冷気を寄せ付けず、スリッパなしで過ごせるほど暖かい。
「以前はヒーターの前で縮こまっていたのに、今は常に動き回っています」と奥さま。
「暖かい家が健康寿命を延ばすと聞きますが、本当に体がよく動く。
ヒートショックの心配もなくなりました」そうご主人も笑う。
趣味を楽しみながら、快適な暮らしを満喫している。
地域 浜松市浜名区
竣工年 2022年10月
家族構成 夫+妻
延床面積 198.74㎡ (60.12坪)
間取り 6LDK

担当者コメント

担当者:渥美

リフォームは工事前の片付けがネックになりがちですが、「暮らしに関わる一部だけの改修」ならモノの移動も最低限に。室温が1度上がるだけで体の調子が変わる、という研究結果もあり、断熱リフォームはおすすめです!