耐震性が高いお家ほど、壁や柱などが破損したり家具が倒れたりする⁉
固く強い耐震性が高い建物ほど、地震の衝撃が大きく内部に伝わります。
その結果、壁や柱などの構造部材の破損や家具の転倒につながってしまいます。
耐震性にプラスして必要なのは制振です。

せっかく耐震性が強くて隙間の少ないお家をつくっても、地震でダメージを受けると耐震性が落ちて、そのあとの余震で危険になります。そして断熱材が割れたり落ちたりして、隙間の多い寒い家になってしまうかもしれません。
カーサでは制振ダンパーを採用しています。
制振ダンパーには、地震の揺れを吸収して初期性能を保つという、とても重要な役割があります。
制振ダンパーの効果が体感できる勉強会&体感会をおこないます!

●住宅の地震対策の基本
●耐震・制振とは何か?
●繰り返しの地震で家はどうなるか・・
●【体感会】制振装置の効果を体感する。
などなど。勉強&体感してみませんか?
セミナー概要
『知識0から学ぶ!繰り返しの地震に強い家をつくるためのセミナー』
開催日/2025年3月8日(土)
時間/13:30~15:00(受付13:00~)
場所/株式会社evoltz(エヴォルツ) 研修ルーム
(433-8118 静岡県浜松市中央区高丘西2-3-6)
定員/10名
講師/今村 尚 氏(株式会社evoltz/セールスエンジニア)
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