目先のコスパ、タイパよりずっと大事!~80代での暮らし方まで考えて選択する~

『あなたは自分の80代の暮らしを想像していますか?』
80代は誰かのサポートを受けながらの生活が始まる確率が高まる年齢。
その時、あなたの『暮らすスペース』はどこが最適か考えていますか?
戸建てやマンションの(購入)所有を考えている年代は子育て世代が多く、誰かのサポートが必要になってくる自分が想像できないかもしれません。
住宅業界の宣伝文句では、コスパ(コストパフォーマンス=費用対効果)、タイパ(タイムパフォーマンス=時間帯効果)と効率の良さばかりを訴えかけ、目先の問題の解決には積極的ですが、数十年先のあなたの生活スタイルまで考えてくれないことが多い・・
今は【賃貸】→住宅を購入すると【所有】→その先は?
自宅に住めなくなって、施設に入ればまた【賃貸】に戻るし、子供たちと一緒に住む【同居】なんて選択肢もでてきます。自宅に住めなくなったら施設にいけるという確証もありません。人手不足による施設入居者募集の減少、施設の価格高騰により、入居できない可能性も充分にあります。
そんな不確定な未来の選択肢をあなたは考えていますか?
・階段を登れなくなったとき
・手すりなしで歩けなくなったとき
・自活できなくなったとき
さまざまなカラダの変化により、あなたは生活も変化せざるを得ない。
そして、いつか誰か(主に家族)の手を借りなくてはいけなくなります。

だから、住宅の購入やリフォームなど、大きな出費をする際には、
・将来、さらにリフォームで思いがけないお金が必要にならないか?
・将来、家族に【物理的・経済的・精神的】に大きな負担を掛けることにならないか?
を真剣に考え、家族と事前に共有しなくてはならないのです。
いざというときに行き詰まってしまわないように、
大金を支払って後戻りができなくなるその前に、生涯の住まいの計画をしてみませんか?
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