【代表ブログ】
2022.10.21
知らなきゃヤバイよ!個人賠償責任保険

どんなに慎重な生活を送っても、「つい、うっかり・・」があるのが人生です。
しかも、家族全員の「つい、うっかり」を防ぐことなんて不可能、、ですよね?
そして、その「うっかり」が◯千万円という、とんでもない賠償問題になることも・・・
「生計を共にする同居の親族」が補償の対象になるので、世帯主(例:お父さん)が個人賠償責任保険に加入すれば、同居している子どもも補償の対象となります。また、同居していない子どもでも、親から仕送りを受けていて、まだ結婚したことがない場合については補償の対象になります。
なお、「生計を共にする同居の親族」に限定しないで、「同居の親族」であれば補償の対象になる保険商品もあります。
すぐに証券で加入状況を確認して下さいね。当たり前に加入していてほしい保険です。 アツミ
出典:一般社団法人 日本損害保険協会HP




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