【やすだのこばなし】 2021.02.22

塗り壁や無垢の自然素材を使用した浜松の工務店「株式会社カーサ」スタッフ | スタッフブログ|株式会社カーサ

安田:中学1年生のむすめを持つ。わたしが怖いらしく、それらしき反抗期はきていない。かなり抜けている為、毎日笑いを提供してくれる。

 

大石:「これには、このスカートかな♪」前の日に明日着る服をコーディネートする女子力の高い小学2年生のむすめを持つ。

 

柳澤:クリスマスのプレセントは、チャレンジパットだったそうな。100点のテストだけは見せる小学2年生のむすめと、年少さんのむすこを持つ2児の母。

 

社長からの突然の指示。

「安田さん、ちょっと子育てのこと書いてよ。」

・・・はい??(・_・)

無茶振りもいいとこです。いつものことです。慣れっこです。

 

そんなわけで、アイディアをもらおうと大石・柳澤をしれっと誘ってどんな子育てをしてるのか、さり気なくチェック。しようと思った矢先の出来事。

お年賀でいただいたお菓子を食べながら、話を聞こうと思っていたら

大石「これ、かわいいのでむすめが喜びます!」

柳澤「うちも!子どもにあげます!」

 

えっ。なに、食べないの・・・??(゜_゜)

↑うしのマシュマロ

聞くと、ふたりとも自分がいただいたお菓子は、すべてむすめさんにあげるそうで。

こんな優しいの?!おかあさんって!!(;・∀・) 新年早々、やすだ衝撃。

いままで、全部わたくしの口におさまってました。笑

 

こんな3人の子育てを晒すという、(我が家にとっては)悪魔のようなことを言い出した社長。クスッと笑っていただいたり、「うちはこう!」なんて声をいただけたら、

光栄です。

職人さんの紹介も残ってますので、交互にお送りできればと思います。

どうぞよろしくお願い致します。

 

ヤスダ