【代表ブログ】
2022.04.14
最大150万円得する 新築・リフォーム補助金

こんにちは、上がり続ける物価、それでも変わらない緊縮財政の財務省の中、にゃんこに癒やされているカーサ代表の渥美です。
今回は、そんな世の中に希望を与えてくれる、絶対おさえたい住宅関連補助金ベスト2を紹介します。
2位〈最大100万円〉
■こどもみらい住宅支援事業(住宅の新築・リフォーム) 
〈特徴〉
1.新築の対象者が、①18歳未満の子を有する世帯、もしくは②夫婦のいずれかが39歳以下
であるという条件があること。※リフォームに上記制限はなし。
2.メジャーな割に予算が少ないため、すぐになくなってしまいそうだという噂があること。
3.令和3年11月26日以降の契約締結であること。
4.建築会社が「こどもみらい住宅事業者」に登録していること。※下記参照

1位〈最大150万円+α〉
■地域型住宅グリーン化事業(住宅の新築)
〈特徴〉※こちらの内容は正式発表後、変更となる可能性があります。
< >元請の直近3年間の年間平均新築住宅供給戸数が50戸程度未満の住宅生産者であること。マイナーな補助金ですが、1棟あたりの補助金額が最も大きい。こどもみらい住宅支援事業との併用は不可。建築会社ごとの枠数が限られいるため競争率が高く、早めの打診が必要である。

※令和4年度の補助金は、予算を通った段階です。




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