欠かせない補償No.1

不定期連載 「火災保険屋さんの 活用術」【第2回】
台風や強風の多い昨今、欠かせない補償No.1【風災】
どうも、火災保険専門の保険屋さん「あっくん」です。
今日も、お家とは切っても切れない火災保険の正しい活用法をお伝えしていきます!
前回は、「火災保険」というネーミングによって、みなさん勘違いしているけど火災保険の正しい活用方法とは火災事故以外の事故での活用方法を身につけることと、お伝えしました。
「あっくんよ、それじゃあ、どんな事故の活用方法を身につければいいんだい!?」
という声(私には聞こえました)に応えまして、今日の話題は【風災・雹災・雪災】についてです。
【風災・雹(ひょう)災・雪災】
みなさんも2018年9月30日の台風24号は記憶に残っているのではないでしょうか?
浜松でも多くの被害が出て、街中の屋根でブルーシートが掛かっている痛々しい光景を目にしました。
私達のお客様でも被害に遭われた方が多く、隣家の屋根が飛んできて外壁にぶつかったり、何かが飛んできて屋根の瓦が割れたり、強風で瓦の漆喰が落ちたりと被害額でいうとおよそ10万円~150万円の事故がありました。
全国では被害の大きいものだと数百万円になるケースも多く見受けられますが、そんなときに補償してくれるのが【風災】です。
もし補償がなければ補修費用は当然すべて自腹となります。
自分の家が台風で被害にあって、さらに数十万~数百万円の補修費用が掛かるとしたら・・・
ご自分の家の火災保険は大丈夫ですか?【風災】は補償されていますか?
ご実家の火災保険は大丈夫ですか?【風災】の補償額は足りていますか?
少しでも不安がある方は、早めに保険証券を確認することをおすすめします!!
※「あっくん」の保険証券無料チェックを希望される方はお問合せ下さい!
アツミ




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